ヨーグルトメーカーでヨーグルト作りに挑戦 これも簡単!

   

 

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こんにちは、うさみです。

先日もお話しした「R1ヨーグルト」,

今も上の子が飲んでいます。→飲み忘れることもありますけど。

 

「飲まないよりまし」というつもりですし、R1ヨーグルトを飲むか飲まないかですべてが決まるわけじゃないのでいいんですが、

「大量に買ってあるので賞味期限内に飲んで~」って思ってしまう私。

 

インフルエンザ対策のはずなのに、気にするところがずれてきてますね。

 

 

ヨーグルトメーカーでヨーグルト作り

 

先日買ったヨーグルトメーカー、最初は醤油麹を作りました。

思いのほか簡単で拍子抜けするくらいでしたよ!

 

今回は名前にもあるように本来作るべき?ヨーグルトを作ってみました。

 

 

 

 

うちのヨーグルトメーカーはアイリスオーヤマです。

お使いのヨーグルトメーカーによって多少違うかもしれませんが、おおよそこんな感じだと思います。

 

1リットルの牛乳パックを開け、少し減らします。

→あらかじめ、40度に予熱しておくといいそうです。

そこにお好みのヨーグルトを入れ、40度で8時間にセットするだけ。

 

それだけなんですよ?

ちゃーんと美味しいヨーグルトが出来るので嬉しいのなんの。

 

醤油麹の失敗があったので、簡単に美味しい発酵食品が作れるありがたさを感じるんですよね~。

 

 

私が飲む分は手作りのR1ヨーグルトにして、出費を減らす予定です。

夫も毎日ヨーグルトを食べるので、手作りヨーグルトを食べてもらってます。

 

→種菌をR1ヨーグルトにしたからといってR1ヨーグルトの機能を持ったヨーグルトが出来るのかはわかりませんが、お好みの味のヨーグルトを使って楽しめばいいかな?と思っています。

次は何にしようかな?と考えるのも楽しいよ!

 

 

ヨーグルト作りの注意点①

 

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40度で長時間発酵させるので、使う用具をきちんと消毒するのがとても大事だと思います。

説明書にも書かれていますが、牛乳パックの蓋を閉じるパーツとか、牛乳と種にするヨーグルトを混ぜるスプーンなどの消毒は必須です。

 

あまりに手軽にヨーグルトが作れるので、ついおろそかにしてしまいそうなんです。

 

お腹の健康のために作ったヨーグルトでお腹を壊すのは絶対に嫌ですよ~。

それなら普通に市販品を食べたほうが健康的じゃないか!

 

 

ヨーグルト作りの注意点②

 

 

もう一つ、気を付けていること。

それは、種菌にするヨーグルトはその都度購入したものを使うこと!

 

インターネット上ではたまに見かけるんですけど、自作のヨーグルトを種菌にして次のヨーグルトを作るのは、素人には難しいのではないかなあ?

→あくまで個人の見解です。私はずぼらなので、そこまでできないと自覚しています。

ですから、1リットルの自家製ヨーグルトを食べ終えたらまた新しいヨーグルトで次の自家製ヨーグルトを発酵させています。

 

実は500mlの牛乳パックの方が衛生的にはいいのかなあと思案中です。

 

 

いかがですか?

まだ始めたばかりですが、ヨーグルトメーカーで手作りヨーグルトライフ、なかなか楽しいですよ?

 

衛生面に気を遣いますが、理由も対策もシンプルなので納得の上で取り組んでます。

 

 

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 - インフルエンザ対策, ヨーグルトメーカー, 乳製品