卵醤 疲れに効くかも?

      2017/08/04

スポンサーリンク

 

 

こんにちは、うさみです。

今日は卵醤をご紹介します。

というのも、先日荻窪の美容院に行った時のこと。

担当の宇崎さんと話していて、卵醤の話になったんです。←ヘアドネーションしたときにお世話になった美容師さんです。

今回は全体に軽くしてもらい、夏を前に気分も上がってます!

それに、前回よりもスタイリングがさらに楽になったんです。

簡単にドライヤーで整えるだけでかなりまとまって、本当に楽!

宇崎さーん、ありがとうございます‼

 

宇崎さんに卵醤の話をしたところ、「それってすごくないですか?ブログに書いたらどうですか?」って言われて、その気になりました。

確かに、皆さんにご紹介する価値があると思えました。

宇崎さーん、もう一度、ありがとうございます!

 

で、話を卵醤に戻しますね。

 

40歳を超えてすっかり疲れやすくなりました

 

早朝のお弁当作りと、夜遅い時間に帰宅する子供のお夕飯の世話、お弁当箱を洗うことが結構応えるんです…とほほ

加えて今は職場の繁忙期。

ミスが許されない職場で、気が付くと歯を食いしばっていて、歯科医に指摘される始末。

毎年春先には湿疹が出て、皮膚科医には「無理しすぎ!体を大事にしないからです」って怒られてます。

 

だいたい、1学期って保護者会やら何やらで学校に出向くことが多くて忙しいですよね。

私レベルで疲れるなんて言うのは、フルタイムで働くお母さま方には申し訳ない。わかってます。

でも、疲れるんですよ~

 

夕食後に横になったり、お昼休みに仮眠したり、週末に引きこもったりして何とかやり過ごしてきました。

 

今年、ふとしたきっかけで卵醤を知り、もしかしたらいいかもと思って試してみたところ!

皮膚科にかかることもなく、日常生活も「疲れた…」とへたり込むこともなく過ごせているんです。

 

卵醤って?

 

スポンサーリンク

 

用意するものは次の二つだけ。

有精卵

醤油(昔ながらの製法で作られたもの)

 

材料がシンプルなだけに、選び方が大切です。

必ず有精卵を使うこと。

醤油はスーパーで売っているようなものは使いません。そういう醤油は裏を見ると着色料やらなにやらいろいろ入っていますね。

 

そういう醤油を使うのを否定はしませんが(そもそも最近まで私も使っていましたし)、卵醤に使うのは大豆、小麦、塩だけで作られたものにしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

調べていくと、塩が食生活のキモなのかもしれません。いつか記事でご紹介したいなと思っています。

 

まずはカップなどに卵を割り入れ、そこに卵の殻の片方にたっぷり入れた醤油を注いで混ぜます。

醤油の量が半端ないですよね。

え、こんなに醤油飲んだことないよってビビります。

から~い卵ご飯のご飯なしですよ?→から~い卵ってことですね。

 

カラザとか薄い膜とかは取り除かず、そのまますべてを混ぜて飲みます。

 

これを1日1個食べるのを4日続けて、1週間後にまた1個。その後は1週間に1個食べます。

簡単ですね!

 

卵醤の効果は?私の場合

 

さて、そんなものを飲んでどんな効果が出たでしょう?

驚いたのが、夕方の疲労感がなくなったこと!

 

帰宅すると食卓の椅子に座り、つ、疲れた…と動けなくなることもしばしばだったのに、お夕飯の支度に取り掛かれるんです。

すごくないですか?

 

それに、湿疹も出ないので皮膚科にもかかっていません。

朝も割とすっきり目覚めます。

 

自分がタフになったように感じています。

私は小さいころから疲れやすく、大きな病気もしないけどいつも低空飛行な感じでした。

試験前日の徹夜なんてあり得ないので、コツコツやるしかなかったなあ。

カンテツ、憧れてました。←そんなこと⁉

 

感覚的なんですけど、無理がきくという感じじゃないです。普通に疲れるし、たくさん眠りたい。

でも、一日一日しっかり動けるって感じ。

 

滋養強壮を謳うドリンク剤よりも良さそうでしょう?

調べると他にもいろいろ効果があるようですよ。

興味があったら是非トライしてください!

 

 

 

スポンサーリンク


 - 大豆, 醤油